クロノトリガー。

SFC時代に何周も遊んだが、リメイクされたと聞いて買ってみた。
今遊んでみてもとても面白い。ストーリーも良いがBGMも負けず劣らず思わずサントラを買ってしまったほど良い。
惜しむらくは追加された新ダンジョン2つのうち、竜の聖域がお使い感が強くちょっとつまらない。
だけど、次元のゆがみの方は新ボスも含めてクロノクロスに繋がる内容で面白かった。賛否両論のクロノクロスはやってないのだけど。
DS版とオリジナル版のサントラを両方聞き比べてみたが、オリジナル版は昔日の思い出に浸れるし、
DS版は新しくリマスタリングされ音質が格段に良くなっているのでそれぞれ良い味を出している。
カエルのテーマはオリジナル版、ロボのテーマはDS版が好きだな。


名曲揃いなので初見の人にもオススメ。
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した。俺は失敗した。
Amazonには注文した翌日には届くお急ぎ便があるのだけど、これが年会費3900円で常時使用出来る様になるAmazonプライムというサービスがある。
それで1ヶ月無料体験に登録していたのだけど、これが自動更新だと言うのが忘却の彼方にいってしまっていた。
というわけで今後1年間はAmazonを使い倒してやろう。
ヘルプのトップページに書かれているな。問合せが多いのだろうか。
以下引用
Amazonプライム無料体験から正規会員への自動登録更新について
Amazonプライムでは、正規会員になる前にプライム特典を1ヶ月間体験していただくために、無料体験プログラムを実施しています。無料体験プログラムの期間が終了すると自動的に正規会員として登録が更新され、年会費の3900円がご登録のクレジットカードに請求されます。
Steins;Gate

ストーリーの構造上ネタバレすると面白味が減るので内容についての言及は避けるが、久しぶりに時間を忘れる位面白いゲームだった。
以下のキーワードに興味がある人はやって損は無いゲーム。
箱○持ってる人なら是非やるべき。
- タイムマシン
- タイムトラベラー
- タイムパラドックス
- 過去改変
- 陰謀論
- ジョン・タイター
主人公が厨二病患者だったり2ch用語が頻繁に出てきたりするので若干注意。
その他色々書きたいことはあるが、それを全てここに記すには余りにも余白が足りな(ry
バグが報告されていて、
解決方法が記載されていた。
そのうち修正パッケージがくると思うけど。
--- /tmp/66-xorg-synaptics.rules 2010-01-13 14:15:09.000000000 +0900
+++ /lib/udev/rules.d/66-xorg-synaptics.rules 2010-01-13 14:11:25.000000000 +0900
@@ -4,6 +4,7 @@
ENV{ID_INPUT_TOUCHPAD}!="1", GOTO="xorg_synaptics_end"
ENV{x11_driver}="synaptics"
+ENV{x11_options.TapButton1}="1"
# model specific quirks
ATTR{[dmi/id]product_name}=="Inspiron 1011|Inspiron 1012", \
結構探したけど、WEB上には情報が中々見つけられなかったのでメモ。
mount -t ufs -o ufstype=ufs2,ro /dev/デバイス名 /マウントポイント
ufs2 オプションがman mountに記載されてなくてはまった。
2009/12/19
ffs2では無く、ufs2だったので訂正。
後普通にmount ufstypeとかで検索すると情報出てくるね。。
Debian LennyにNTPサーバを導入した所、再起動時に以下のメッセージが出力されるようになった。
warning: `ntpd' uses 32-bit capabilities (legacy support in use)
何かと思ったらlibpcapのバグらしい。
Lennyには修正が入らなかったという事か。
あと、NTPの仕様を調べていて面白かったのがkod(Kiss of Death:死の接吻)なる設定項目。
いや、名前が面白いよねと思っただけです。
参考ページ
http://www.asahi-net.or.jp/~AA4T-NNGK/ntpd.html

順番が前後してしまったが、これはインドで最も有名な建物と言っても過言ではないタージ・マハルの写真。
月並みな言い方になってしまうが、良く写真にもなっている通り、この角度からの風景が一番きれいだと思う。
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インドのイメージが河ならネパールは山だった。
世界の屋根と呼ばれるヒマラヤ山脈。どんな所だろう、という事でバナーラスから出ている旅行会社のツーリストバスに乗ってネパールのポカラを目指すことにした。
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旅行前のインドのイメージはガンジス河(以下ガンガー)だった。ヒマラヤ奥地のガンゴットリーを源としてヒンドスタン平野を抜けて、ベンガル湾に注いでいる大河。
川そのものがヒンドゥー教の信仰の対象になっているという。どんなものか興味があった。
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2009年10月1日より約1ヶ月間、インドとネパールに旅行へ行ってきた。
これはその記録。
デリー→ハリドワール→リシュケーシュ→デーラーデュン→デリー→アーグラー→バナーラス→スノウリ→(バスで国境超え)→ポカラ→カトマンドゥ→(飛行機)→コルカタ
というルートを辿った。
実ははじめはインドのみに行く予定だったが、途中で出会った人達となりゆきでネパールにもいくことにした。今振りかえって見るととてもよい体験をしたと思う。
では、なぜインドへ行ったのかだが、一般にインドへ日本人が行くと多かれ少なかれカルチャーショックを抱くと言われている。
それはなんとなく全体が均質な社会である日本に対して、インドは文化も言葉も人種も違う人たちが多くうごめいて非常に多種多様な側面を持つ社会を形作っているからだ。
インドへ行きたかった動機はそんなたいそうなものではなく、俺もそんな文化や人の洪水の中に飛び込んでみたかったからである。
何が起こるのか、何を考えるのかわくわくしながら旅は始まった。
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